苦労のない穴

Rewriteされたブログ

identityV(第五人格)で遊んでる

深夜、一人で第五人格というスマホゲームをやっている。

 

主に優鬼と呼ばれる接待プレイをしている。

 

意味はない。

 

見知らぬ相手(敵)に気を使い、喜ばれて終わる。

 

そういうプレイ。

 

しかし、相手と力量差がありすぎると接待プレイをしても勝ってしまう。

 

強者の苦しみ。

 

残った最後の敵は私に弄ばれたショックで分身したりする。

 

分身したりする。

 

f:id:NostalgiA:20181129014354p:image